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お客様の声

兔影貓樂有限公司様へのインタビュー記事です。

兔影貓樂有限公司様 インタビュー

"「フットワークの軽さと、愚直な誠実さが決め手」台湾でのオンラインくじ事業を共に立ち上げたニチコマとの開発"

兔影貓樂有限公司

佐藤 直美 様 代表

「海を超えて好きを届ける」台湾から始まった新規事業

兔影貓樂有限公司様の事業について

――本日はよろしくお願いいたします。まず、兔影貓樂有限公司様の事業内容について教えてください。

「海を超えて」をキーワードに、主にエンタメ領域で国境を超えてコンテンツを届けたいという思いから法人を設立しました。
今は自社IPとしてゲーム開発を行っています。
もともと自社IP事業以外では、PR領域で「ローカルのクリエイターや演者に対して活躍の場をつくりたい」と考えていました。
そこから諸事情があってオンラインくじをやることになったのですが、結果として今は、ローカルのクリエイターや演者の方々に活躍の場や収益源を提供したり、日系IPとコラボしたりすることで、より直接的に「海を超えて好きを届ける」ことができていると感じています。
今後も、国境を超えて「好き」を形にして届けることや、ローカルのクリエイターの皆さんの「I wonder」を具現化していくお手伝いを続けていきたいですね。
あとは、それをどうビジネスに乗せていくかが経営の仕事だと思うので、仕組み化・サービス化を進めて、会社としても成長していきたいと考えています。

台湾法人でオンラインくじ事業を始めた背景

――今回、台湾でオンラインくじサービスを立ち上げようと考えた背景を教えてください。

実は、もともとは自社でオンラインくじを開発するつもりは全然なかったんです。
日本で仲良くしていただいている会社がちょうどオンラインくじをリリースしていて、本来はそのシステムを使わせてもらって、弊社はキャスティングだけを担当する予定でした。
ただ、協業を予定していた会社で繁体字版を作ることが難しくなってしまって。
それで急遽、自社で開発することになった、というのがきっかけです。

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急遽必要になったシステム開発。約8社を比較してニチコマを選んだ理由

開発前に抱えていた課題

――開発を始める前は、どのような課題や不安を抱えていましたか?

とにかくスピードですね。
その時点ですでに、くじキャンペーンのコラボ先が10件くらい集まっていました。
一方で、協業先のシステムが開発されないことになって、急遽自社で作るか?!と。(笑)
なので、時間をかけて仕様を固めてからというよりは、必要なことを整理しながら、スピード感を持って一緒に走ってくれる会社を探していました。

ニチコマへ相談したきっかけ

――ニチコマへご相談いただいたきっかけを教えてください。

もともとは、ゲーム開発の相談をニチコマさんにしていました。
当時は合計で8社くらいから見積もりを取っていたのですが、ゲーム開発って会社によって見積もりの規模感がかなり違ったんです。
それもあって、開発費の基準感を見る意味で、システム開発会社にはオンラインくじシステムについても見積もりをお願いしました。
ニチコマさんは若い社員の方が多くて、費用感にも納得感がありましたし、何よりレスポンスがすごく速かったですね。
ゲーム開発の経験自体は当時なかったと思うのですが、「新しい領域としてチャレンジしたい」と言っていただいて。
全体として、組織の動きが鈍くないというか、会社も社員の皆さんも成長に意欲フットワークが軽い印象を受けました。

着手前から「直美さん」だった関係性

――今振り返ると、最初は「佐藤様」とお呼びしていたはずなのですが、2回目の打ち合わせくらいから、すでに「直美さん」と呼ばせていただいていましたよね(笑)。まだ正式に開発へ着手する前から、かなり距離が近かった印象があります。当時、ニチコマとのコミュニケーションや関係性について、どのように感じていましたか?

フランクで、すごく話しやすい印象でした。
サーバー保守まで考えると、おそらく長い付き合いになるだろうと思っていましたし、特に弊社のサービスはBtoC向けなので、何かバグやシステムトラブルが起きたときに、突発的に連絡や相談ができる関係性はかなり大事だと思っていました。
なので、単なる委託先というよりは、パートナーとして一緒に歩んでくれる会社を探していました。
その点では、ニチコマさんは理想的なパートナーだと感じています。

初回相談時の印象

――最初にニチコマへ相談した際、どのような印象を持たれましたか?

バイタリティとセンスのバランスがいいな、という印象でした。
営業担当の方がIT系のバックグラウンドではなかったのも、逆に好印象で。
弊社側もシステム開発については素人なので、こちらの目線に近いところで案件を把握して、整理してくださったのがすごく助かりました。
一方で、渡辺代表からは専門的な視点で具体的なアドバイスをいただけたので、その両方があることに安心感がありました。

ニチコマを選んだ決め手

――数ある開発会社の中から、ニチコマを選んでいただいた決め手は何でしたか?

一番は、フットワークの軽さとスピード感ですね。
こちらもかなり急いでいたので、相談したことに対してすぐ動いてもらえることが重要でした。
あとは、費用面や開発内容など、いろいろなところから愚直な誠実さを感じたことも大きかったです。
できること・できないことを曖昧にせず、そのうえでどう進めるかを一緒に考えてくれる。そのあたりも含めて、ニチコマさんにお願いしようと思いました。

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2〜3週間でデモ環境を構築。実際の画面を見ながら進めた開発

サービス全体の要件整理

――実際の開発に入る前に、サービスの内容や必要な機能はどのように整理していきましたか?

まずは、どのようなユーザーに利用してもらうのか、どのような流れでくじを購入してもらうのかなど、サービス全体の流れを整理しました。
そのうえで、くじの販売、抽選、商品表示、注文、決済など、ユーザーが利用する機能を検討しました。
また、サービスを運営するためには、商品情報、在庫、注文、会員情報などを管理する仕組みも必要です。
ニチコマさんには、ユーザー向けの画面だけでなく、運営側が実際に使う管理画面や運用方法についても一緒に整理していただきました。
アイデアの段階から、実際に運営できるサービスへ落とし込んでもらったという印象です。

開発の進め方について

――実際の開発は、どのように進んでいきましたか?

まず必要な機能や画面を整理して、優先順位を決めながら進めていきました。
特によかったのは、デモ環境を2〜3週間くらいで上げていただけたことですね。
実際に動いているものを見ながら、「ここはこうしたい」「この動きは変えたい」と相談できたので、かなり進めやすかったです。
今回は台湾の決済システムを組み込む必要もあったので、まずユーザー画面を先に作ってプレローンチして、並行してバックグラウンド側を修正する、という進め方をさせていただきました。
実際に動かしてみると、決済システムのエラーも何パターンか出たのですが、全体を止めることなく並行して修正できたのはすごくよかったと思います。

開発中に印象に残った提案や対応

――開発中、特に印象に残っている提案や対応はありますか?

こちらが実現したいことに対して、単に「できます」「できません」と回答するのではなく、複数の方法を提示してもらえたことです。
すべての機能を最初から作り込むのではなく、まずは事業を開始するために必要な機能を優先し、リリース後の運用状況を見ながら改善していく進め方を提案していただきました。
新規事業では、実際にリリースしてみなければ分からないことも多いため、リスクを抑えながら進められた点は非常に良かったと思います。
台湾側での運用も考慮しながら、柔軟に調整していただけたことも印象に残っています。

双方のスピード感が、短期間でのリリースを支えた

直美さんの推進力について

――今回のプロジェクトでは、直美さんの意思決定や行動の速さ、事業を前へ進める推進力が非常に印象的でした。台湾法人での新規事業を進めるうえで、特に意識していたことはありますか?

新規事業では、すべての条件が整うのを待っていると、なかなか前へ進まないと思っています。
もちろん慎重に判断しなければならないこともありますが、まずは決めるべきことを決め、実際に動かしながら改善することを意識していました。
オンラインくじサービスについても、最初からすべてが明確に決まっていたわけではありません。
ただ、実現したい事業の方向性は決まっていたため、必要なことを一つずつ整理しながら、スピード感を持って進めました。
ニチコマさんも、こちらのスピード感に合わせて柔軟に対応してくれたので、途中で止まることなくプロジェクトを進められたと思います。

――ニチコマ側では、直美さんから次々と判断やアイデアが出てくるので、その推進力に驚く場面もありました(笑)。開発中に新しい案が出た際は、どのように判断されていたのでしょうか?

まずは、そのアイデアがユーザーや事業にとって本当に必要かを考えるようにしていました。
必要だと判断したものについては、ニチコマさんへすぐに相談し、費用やスケジュールへの影響を確認したうえで進めていました。
新規事業では、考えているだけでは答えが出ないことも多いので、実際に形にして試すことも重要だと思っています。
ニチコマさんには、アイデアを伝えると、実現方法や優先順位を一緒に整理してもらえたため、意思決定をしやすかったです。

兔影貓樂有限公司様の即レスについて

――今回、直美さんだけでなく、兔影貓樂有限公司の従業員の皆様にも非常に迅速にご対応いただきました。ニチコマから確認事項をお送りすると、驚くほど早く回答が返ってくることも多かったのですが(笑)、社内ではスピードを意識されているのでしょうか?

新規事業では、確認や判断が止まると、そのまま開発全体が止まってしまうことがあります。
そのため、すぐに回答できる内容については、なるべくその場で返すことを意識していました。
私だけでなく、従業員にも、確認事項を長く抱え込まず、分かることは早めに回答するように伝えていました。
もちろん社内で検討が必要な内容もありましたが、その場合も、まずは確認中であることや、いつまでに回答できるかを伝えるようにしていました。
ニチコマさんもレスポンスや修正対応が早かったので、お互いにテンポよく進められたと思います。

――実際、兔影貓樂有限公司様の皆様のレスポンスが即レスすぎて、ニチコマ側が驚くほどでした(笑)。そのスピード感は、今回のプロジェクトにどのような影響を与えたと思いますか?

開発を止めずに進められたことが、一番大きかったと思います。
システム開発では、発注側の確認待ちで作業が止まることも多いと聞いています。
今回は、確認事項をできるだけ早く解消することを意識したため、次の工程へスムーズに進むことができました。
また、早く回答することで、認識のずれや課題にも早い段階で気づくことができました。
ニチコマさんと兔影貓樂有限公司の双方が、同じスピード感で動けたことが、スムーズなリリースにつながったと思います。

海外法人との取引でも築けた、距離を感じないパートナー関係

海外法人との取引について

――今回、ニチコマにとって海外法人様との直接のお取引は初めてでした。日本国内の企業様とのお取引とは異なる部分もあったかと思いますが、コミュニケーションや契約、開発の進め方などで、ご不便や不安を感じたことはありませんでしたか?また、実際に一緒にプロジェクトを進めてみて、対応面についてどのように感じられましたか?

海外法人との取引が初めてとは感じないほど、スムーズに対応していただきました。
契約や支払い、台湾法人側との確認など、日本国内の案件とは異なる点もありましたが、その都度丁寧に確認しながら進めていただけたため、特に不安や不便を感じることはありませんでした。
分からないことや判断が必要なことを曖昧なまま進めるのではなく、一つひとつ確認していただけた点にも安心感がありました。
台湾法人側の事情や現地での運用についても柔軟に考えていただき、必要に応じて進め方を調整してもらえました。
大きなトラブルや行き違いもなく、安心してプロジェクトを進めることができました。

今後の海外案件に向けた改善点

――今後、ニチコマが海外法人様とのお取引を増やしていくうえで、改善した方がよい点やアドバイスがあれば教えてください。

今回のプロジェクトについては、大きな問題を感じることなく進めることができました。
今後さらに海外法人との取引を増やしていくのであれば、国ごとの契約、決済、商習慣などについて、対応事例や進め方を整理しておくと、よりスムーズになると思います。
ただ、分からないことをそのままにせず、丁寧に確認しながら対応する姿勢があるため、海外法人でも安心して相談できる会社だと感じています。

プロジェクト中のコミュニケーション

――プロジェクト中のコミュニケーションや進行についてはいかがでしたか?

連絡や相談に対するレスポンスが早く、安心して進めることができました。
システム開発では専門用語が多く、発注側が内容を十分に理解できないまま進んでしまうこともあると思います。
その点、ニチコマさんは、私たちが判断できるように技術的な内容をかみ砕いて説明してくれました。
開発状況や、今後決めるべきことも分かりやすく共有していただき、プロジェクト全体の状況を把握しながら進めることができました。
海外法人の案件でしたが、距離を感じることなくコミュニケーションを取ることができました。

事業を一緒に作るチームとしての関係

――正式な着手前から「直美さん」と呼ばせていただき、開発中もお互いに即レスで進めるなど、通常の発注側と開発会社という関係とは少し違った印象があります。直美さんとしては、ニチコマとの関係をどのように感じていましたか?

ニチコマさんとは、通常の発注側と開発会社という関係よりも、同じ事業を一緒に進めるチームに近い感覚がありました。
2回目の打ち合わせくらいから、すでに「佐藤様」ではなく「直美さん」と呼ばれていましたが(笑)、それだけ最初から堅苦しさがなく、率直に話せる雰囲気があったのだと思います。
新規事業では、まだ整理できていないアイデアや、判断に迷っていることも多くあります。
そうした段階から気軽に相談でき、開発着手前から事業の方向性を一緒に考えてもらえたことは、とても心強かったです。
私たちの意思決定やレスポンスのスピードにも合わせていただき、アイデアが出た際には、すぐに実現方法を一緒に検討してもらえました。
単に依頼されたシステムを作るのではなく、同じスピード感で事業を前へ進めてくれるパートナーだと感じています。

リリース当月から売上を実現。運用・改善を重ね、さらなる事業成長へ

サービスリリース後の成果

――オンラインくじサービスをリリースしてから、どのような成果や変化がありましたか?

構想していたオンラインくじサービスを実際にリリースし、新規事業としてスタートできたことが一番の成果です。
サービスを通じて実際に売上が発生し、新しい収益につなげることができました。台湾法人はゲーム開発のために借入を行っているのですが、実はこのサービスでリリース当月から大きな売上が上がったため、台湾法人が銀行から融資の承認をいただくことができました。
他社で開発していたらこんなに早くサービスローンチができなかったと思うので、ニチコマさんのお陰だと思います。
また、最初はアイデアの段階だったものが、ユーザーに利用していただけるサービスとして形になり、事業として運営できていることを大変うれしく思っています。
リリースがゴールではなく、実際の利用状況を見ながら改善を重ねられる状態を作れたことも、大きな成果だと感じています。

収益化できたことについて

――サービスのリリース後、実際に売上が発生し、収益化につながったと伺っています。アイデア段階だった事業が、実際に収益を生むサービスになったことについて、どのように感じていますか?

実際にサービスを利用していただき、売上が発生したときは非常にうれしかったです。
新規事業は、システムを完成させるだけでは成功とは言えず、実際にユーザーに利用してもらい、収益につなげる必要があります。
今回、構想していたオンラインくじを実際のサービスとして公開し、事業として動かすところまで進めることができました。
ニチコマさんには、開発だけではなく、運用や改善についても継続的に相談できているため、今後さらにサービスを成長させていきたいと考えています。

リリース後の保守・サポート

――リリース後の保守やサポートについてはいかがですか?

リリース後も継続してサポートしていただいているため、安心してサービスを運営できています。
実際に運用を開始すると、開発段階では想定していなかった要望や改善点も出てきます。
そのような相談にも迅速に対応していただき、必要に応じて改善方法を提案してもらっています。
開発した会社がそのまま保守まで担当しているため、サービスの仕様や、これまでの経緯を理解してもらえている点も安心です。
不具合への対応だけではなく、サービスをより良くするための相談ができるパートナーだと感じています。

リリース後の改善について

――実際にサービスを運用する中で、新たに見えてきた課題や改善点はありますか?

実際にユーザーに利用していただくことで、開発中には気づかなかった改善点が見えてきました。
画面の分かりやすさや操作の流れ、商品情報の見せ方など、実際の利用状況を見ながら改善したい部分が出てきています。
また、運営側の管理についても、より効率よく作業できるようにしたい部分があります。
ニチコマさんには、改善したい内容を相談しながら、優先順位や対応方法を一緒に整理してもらっています。
一度作って終わりではなく、事業の成長に合わせて継続的に改善できる状態を作れていることは、とても心強いです。

今後のサービス展開

――今後、オンラインくじサービスをどのように成長させていきたいと考えていますか?

今後は、より多くのユーザーにサービスを知っていただき、継続的に利用してもらえるようにしていきたいと考えています。
取り扱う商品や企画を増やすことに加え、ユーザーの反応や利用データを見ながら、機能や使いやすさについても改善していきたいです。
台湾及び周辺地域での展開をさらに進めながら、将来的には新しい企画や別のサービスにも挑戦していきたいと考えています。
その際にも、システム面についてニチコマさんに相談しながら、一緒に事業を成長させていければと思っています。

「開発会社」ではなく、同じスピードで事業を進めるパートナー

ニチコマへの総合的な印象

――今回のプロジェクトを通じて、ニチコマにはどのような印象を持たれましたか?

ニチコマさんとは、正式に開発へ着手する前から、かなり距離の近い関係を築くことができました。
2回目の打ち合わせくらいから、すでに「佐藤様」ではなく「直美さん」と呼ばれていましたが(笑)、それだけ最初から堅苦しさがなく、率直に話せる雰囲気があったのだと思います。
ニチコマさんは、単に依頼されたシステムを作る会社ではなく、新規事業を一緒に作ってくれる会社だと感じています。
私たちの要望を聞くだけではなく、事業の目的や実際の運用まで考えながら提案してもらえました。
私たちの意思決定や即レスのスピードにも合わせていただき、アイデアが出た際には、すぐに実現方法を一緒に検討してもらえました。
構想段階からリリース、その後の保守まで一貫して対応していただき、海外法人での新規事業を安心して進めることができました。
開発会社というより、同じスピード感で事業を前へ進めてくれるパートナーという印象です。
今後も新しい取り組みを行う際には、相談したいと思っています。

ニチコマをおすすめしたい企業

――ニチコマは、どのような企業におすすめできると思いますか?

新しいWebサービスやシステムを立ち上げたいものの、具体的な仕様や進め方がまだ決まっていない企業におすすめしたいです。
事業のアイデアを整理するところから相談でき、リリース後の運用まで見据えて提案してもらえます。
特に、新規事業としてスピード感を持ってサービスを立ち上げたい企業や、システムに詳しい担当者が社内にいない企業にとって、心強いパートナーになると思います。
また、私たちのように海外法人や海外市場に関係する案件についても、柔軟に相談できる会社だと思います。
堅苦しい発注側と開発会社という関係ではなく、率直に相談しながら一緒に事業を進めたい企業にもおすすめできると思います。